弱虫ペダル 631話 ネタバレ 感想 峰ヶ山で段竹がガルガルガルァァ

漫画「弱虫ペダル」最新第631話「段竹、吠える!!」のネタバレ感想です。峰ヶ山ヒルクライムレース、ゴール地点の総北メンバーの視界に新開悠人と小野田、段竹の姿が。小野田は段竹と練習のときに約束したとおり背中を押し出しながら山頂を獲れと言葉をかけた

 



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631話の続き、弱虫ペダル最新632話のネタバレ感想はこちら

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前話、弱虫ペダル 630話のネタバレ感想はこちら

 

前話、弱虫ペダル 630話の振り返り

 

弱虫ペダル 630話 ネタバレ

峰ヶ山ヒルクライムレース。ゴール地点の手嶋たちは新開悠人と小野田、段竹が先頭争いをしているのが目に入る

残り400m、小野田の40秒で発射するという言葉を信じカウントダウンがはじまる。段竹は練習のときに小野田に飛び出すときに言ってほしい言葉があるとお願いしていた

小野田は約束通り山頂を獲れと伝え背中を押した。段竹から恐怖が消え去り、先頭の新開悠人に追いつく

 

弱虫ペダル 最新 631話 ネタバレ 感想

 

巻頭カラー見開きでした
段竹と新開、そして少し後ろに小野田の布陣でした

新開が主役感あるー(笑)

 

峰ヶ山ヒルクライム ゴール直前の攻防

 

 



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飛び出した段竹が吠える
ゴールまでは残り300mを切る

振り返る新開悠人。これまでとは違うプレッシャーを段竹から感じる
まるで今まで動きを封じられていたのが、解放されたかのようだと

 

段竹、吠えてる姿はもはや別人ですね!!
確かに新世代総北にはゴリラ枠いないですもんねー。もう少し鍛えて、ガタイよくなればオラオラ系キャラとして目立てるかも?

 

力が漲り、恐怖を感じなくなった段竹
新開に抜く宣言をして加速

並んだかに思えた次の瞬間。新開はまた加速して突き放す。しかし、段竹も食い下がる
残り200m、まったく失速する様子のない段竹、小野田から心のこもった言葉をもらったと感じていた

 

新開もまだ加速できるんですね。焦りつつもまだ新開が有利な展開です。

 

一段と加速し、新開に再び並ぶ段竹
新開は段竹のくせに並ぶ気かと再び加速し突き放す

 

だめだーー追いついたと思ったらまた・・・・

 

 



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ゴールまで残り250m
待てよ新開と叫ぶ段竹

ガルガル叫びながら体を揺らす
段竹は新開に追いついた

ゴールまで残り100m

やや新開がリードした状態でふたりはゴールスプリントに入る

 

次回ついに決着でしょうか
いやー段竹キャラ変して、ちょっと好感度マシましたね。
ガルガルいうのも面白いです

小野田の想いを胸に、ここは必ず勝ってほしいです

 

弱虫ペダル 632話へ続く
 

「弱虫ペダル 631話 ネタバレ 感想 峰ヶ山で段竹がガルガルガルァァ」への2件のフィードバック

  1. 段竹竜包と新開悠人、新たなるクライマーライバルになるのか決着が楽しみです。
    悠人にはまだライバルになりそうな同学年はいなかったよな?

    1. サカマキさん
      コメントありがとうございます。段竹と悠斗がライバルっていうのは面白いですね。確かにこの後インハイなわけですもんね!

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